JAJA-GSXRカップ_あと1台か。。一応油冷賞だけど、、残念(v_v;)(03/09/21)の話


   

前日練習(03/09/20)
前日の晩はずっと雨。6時半に着いたが、ウェット状態。
9時50分からの枠は諦めよう。

時間があったのでうろちょろしてると、事務局前に綺麗なR750が!!
もしかして、、と思い、男のかたに、Rカップに出られるんですか?
って聞くと。
「はい、こっちがね。」とオトナシそうな女性のかただった!
ビックリだ。この女性の方、サーキットでHD.XLH883も走らせてるみたいだ!スゲー!
GSXRのホイールは18インチのままのようで、タイヤはやはりBT012SSだった(笑)
これしかないもんね(汗)
お互い頑張りましょう!って楽しく話をさせて頂いた。

この女性のかた、80ccで入賞した事もある経歴の持ち主のようだった。スゲーなぁ。
結構有名な方らしい。
決勝後のリザルトでは、【賞典外】だった。
この賞典外は、事前の車検で通らなかったようだ。
古いバイクは許してくれればいいのになぁ...
どんだけイジってもR1000より速くはならへんって(笑)

Rカップは、公道用マフラーのみOKで、音量が96db、レース後+3dbと厳しい。
ぼくが付けてるスーパートラップは、みんないわくモトGPの音らしいので、
空き時間に音量を測ってもらう。

車検場で、係員の方が気さくに測ってくれた。
係り「750ccなんで7000rpmで測ります。」
「もうちょっと下の回転じゃダメですか?(笑)」
係り「ハハハ、決まってますので。」
当然だね(笑)

エンジンをかけて、7000rpm。。
期待の眼差しで!「どうですか?いけますか?」
係員さんは、にが笑いしながら、「全然ダメですね。」
120dbまでの計測器を振り切ってたみたいです(笑)

しょーがないので、JMCAふん詰まりのOVERのサイレンサーに付け替えて再測定。
7000rpm。
「どうですか?」
係り「んんん…微妙ですね。101dbです。」
「レース後の音量検査って絶対あるんですか?」
係り「入賞車両は必ずあります。」
「JAJAのRカップでも、ですか?」
係り「はい、入賞す・れ・ば、必ず測りますよ!」
「い・ち・お・う、入賞するつもりなんで…」
係り「じゃ、こっちの(OVER)のマフラーで、バッフルでも付けて下さい。」
はぁ。。。最悪やなぁ…

そうこういてると、もう一台、Rカップに出るR1000が音量計測にきた。
そのバイクは、短く細いモトGPタイプのサイレンサーにバッフルをちゃんと付けている。
それでも、結果は100dbオーバー(よく覚えてないが、ダメだったのは確かだった)。

これって、R600、R1000とかの最近のバイクの純正マフラーしか、無理なんちゃうのん??
96dbってさぁーー

でも、一応3位入賞&油冷賞狙ってるので、しょーがなくOVERのマフラーに
穴明けて、マフラーに入るサイズにバッフルを切って、無理矢理取り付ける。

雲行きがカナリ怪しいが、マフラー替えたから、
ジェットを確かめないといけないので13時35分の枠の券を買う。
オーノー!!少〜しだが、雨が降ってきてもーたぁー
タイヤの皮剥きもしたいので、取り合えず走る。

皮剥きなんで、ゆっくりと走る。
3周走って、ピットへ。
タイヤを見ると、まぁイイだろう。
少しペースを上げて走ろうとすると、雨が少し強くなってきた。

ジェットを確かめないといけないので、ストレートだけでもちゃんと走ろう。
がっくし。。
バックストレートで、バルバルバル〜とはならないが、レスポンスがにぶすぎる…
11000rpmまでなかなか上がらない。
スパトラなら、ビーン!っと吹けるのに…
バックストレートで6速に入りもしないじゃーん!?
こりゃーやべーよぉー

小雨がパラパラ。
路面状態はよくわからない。
オフィシャルが、オイル旗(雨で滑るよ!)を出している。
「いやぁ、まだ大丈夫やろぉ〜」
って走ってると、パイパーの立ち上がりで、リアがニュルンっと。
マジで!?
シールドを上げてみると、結構降ってるじゃん。
やべぇーやべぇー、ガンマのニの舞になりよった。
学習能力のない奴だ(笑)
走ってると、小雨の降り始めって、なかなかわかりにくいなぁ…

帰ってきて、混まないうちに、ツナギなど着たまま車検へ。
NAO君に、他の物を持ってきてもらう。

車検にて。
左手グローブの人差し指に小さい穴があいてる…
(後日確認すると、右手の親指、左手の薬指の付け根も穴あいてた...)
マジで!?
気付かんかった(笑)
係り「他のグローブ持ってますか?」
「ないです。」
係り「今回はテープでも貼ってて下さい。今回限りですよ。」
「はい、すいません。」

車両検査にて。
忘れていた、オイルキャップのワイヤーロックを指摘されたのみ。

車検はモトルネの方が厳しいね。

ほんで、メシ食うて受け付けへ。
あれ?なんかおかしいな?

ゲートの受け付けへ。
紙を出すと。
係り「車両仕様書は?」
「えっ?車検受けたんで、もう渡しました。」
係り「えっ?受け付けしないと車検受けれませんよ!?。」
「アレ?受けて通りましたよ。」
係り「おかしいなぁ。」と車検場へ電話。
係り「まぁ、いいです。記載事項に変更はありませんね?」
「はい。ありません。」

戻ってきて、MJを#127.5→#125とする。
ニードルの段数も薄い方へ替えよかと思ったが、取り合えずこれで予選を走ってみよう…
あぁぁ、予選だけでも、スパトラで走ったろかな!?
アカンなぁ、、予選でジェットの調子見んとアカンもんなぁ…

その日は、ピットへバイクを置き去りにして、家へ帰る。

家に帰って色々見てると、Rカップ出場の10台中、油冷は3台いるじゃん。
1台はぼく。1台は女性のかた。もう1台はR1100で前回も出てた人だ。
事前にTIに問い合わすと、参加10台で油冷は1台だけです。
って言ってたのに、TIもええ加減やなぁ(笑)

前回出てた人はもう1台いて、前回3位だったR1000。前回は1'56だった。
リザルト見てると、110秒オープンに出てたR1000(1'51)。
D.O.Nに出てたR750(1'51)もいた。
んんん…このR750って水冷なのか?油冷なのか?
あとはよくわからないが、この2台はヤバイなぁ…
年齢層も結構高い。
若い方から、20、28、28、29、35、40、43、43、53歳だ。女性のかたは不明。
うぅー頑張ろう。


Rカップ当日(03/09/21)。
予選は、9時55分からなので、あまり早く行ってもしょーがないが、
なーんか不安なんで、7時半くらいに到着。

なーんもする事ない(笑)

ほんで、予選。
借り物のタイヤウォーマー巻いてもらってるので、1周目から行くぜぃ!
今日はテレビデオ持ってきたんで、先頭だとずっと写ってるかも?
って思ったが、あとから見たが、先頭を追っかけてくれるのは、決勝レースのみだった…

さぁ!予選!
並んでて、17番?ピットの途中で一旦止められるの知らなかって、
急ブレーキで止まって、ピットって下がツルツルだから、前輪がロックして、
コケそうだった。。ヤベーあっこでコケたらカナリかっちょ悪かった。

先頭でコースインして、1周目から気合入れて走る。
ジェットの調子を見たいので、1周でも多く走りたいのだ。

1周走って、ホームストレートで後ろを見ると、だーれもいない(笑)
1周目から1台だけアホみたいだ。
3か4周目あたりで、3番のR1000と9番のR750に抜かれた。
んんん…ついてけない。
この2台、はえ〜

追いかけようと、ヘアピン立ち上がりでアクセル開けると、
リアがニュルル〜ン!
ヤベーヤベー

タイムは、55秒とか54秒とかしか出てない。
スパトラと比べて、OVER+バッフルは体感して遅いのがわかる…

予選結果は、1'53'68で4位。
なんとか、フロントローゲットだ。(3列目までしかないけど(笑))

1位→1'47'10。R1000。53歳。
2位→1'48'80。R750。43歳。結局これは水冷。(D.O.N)
3位→1'53'29。R1000。43歳。(110秒OPEN)
4位→1'53'68。R750H。ぼく。
5位→1'58'79。R750G。女のかた。
ってな感じだ。1台は棄権したみたい。
もしかしたら、昨日音量検査してた奴が、辞めたのかも?

予選結果はこちら

あわよくば、優勝!って思ってたが、
1位、2位のおっちゃんには、タイム的に勝てないだろう。
3位のおっちゃんは、110秒オープンで51秒出してたおっちゃんだ。
マフラーがスパトラなら、今回のレースで50秒切る予定だった(笑)ので、
勝つか、いい勝負が出来ただろうが、、現状では少し厳しい。
ちょっと作戦を立てる。
おっちゃんには、悪いが、ホーム&バックストレートで抜かれるのは
わかってるので、そのあとのブレーキで突っ込ましてもらって、
一緒に走ってもらって、最終ラップでなんとかスパート!って作戦とする。
ゼッケンは、速い2台が3番(R1000)、9番(R750)で、ぼくの相手が6番(R1000)だ。
あとは予選のタイム的に大丈夫だろう。

さぁ決勝!!!

モトルネと違い、コースに押して入るのではなく、乗ったまま入って、1周走る。
ほんでグリッドで、止まってタイヤウォーマーを巻く。
ほんで、サイティングラップを1周走って、またグリッドへ。
やっと、スタートって感じ。

んんん…サイティングラップの次、グリッドで止まらないといけないが、
間違って行ってしまったどーしよう。。
笑い者どころの話じゃなくなってしまう…


乗ったまま入って、グリッドに着く。
名前とチーム名と予選タイムとバイクが紹介される。
気合が入ってきた!
NAO君に、「次もちゃんと戻ってきてグリッドで止まるねんで!」と言われる。
おぉぉぉ!あっぶねぇースタートしてまいよった!!
ヤベーヤベー

サイティングラップは、人が旗持って立ってる。
スタート練習する。
おっ!意外といけそうじゃん!?
ってか、スタート練習してるのなんて、ぼくだけだ(笑)

予選、コースインの1周、サイティングラップは、全てぼくは一番前を走ってやった(笑)
決勝レースの1周目をビビらんで走れる為に。。

サイティングから帰ってきてグリッドに着く。



みんなグリッドに着いて、旗のおっちゃんが、走って退く。
あぁぁぁぁー!!!やべぇぇーーー!!
シグナルってドコにあるんやったっけぇえ??
何故か、頭の中には、GPとかの、横4球の縦3列くらいある、でっかいシグナルを捜してた。
あれへんがなぁーーーー
どこ見てスタートしたらええねん!!!

小さいシグナルが赤に光ってから、位置がわかった!
ほげぇーーー
慌てて、アクセルをあおって、シグナル消灯!!!!!
スタート!!

以下全て、うろ覚え&デジカメ画像&Wへアピンのビデオで見てからなので、
違う所があるかも?です。ドコで抜かれたり、抜いたり、あんまし覚えてないです…(笑)

みんな、そない気合が入ってないのか、ぼくだけフライングちゃうか?
ってくらいピョコンって出てしまった。
あまりにも、ピョコンって出たのと、フロントが浮きかけか?リアが滑ったか?
忘れたが、ちょっとだけアクセルを戻してしまったぁ〜
(フライングは絶対にしてないよ〜)

ゼッケン3番(予選1位)のおっちゃんに抜かれて前に出られてしまったー
クッソー、せめてホールショット取ったろうと思ってたのにぃーー
ゼッケン6番(予選3位)のおっちゃんにも抜かれたぁ〜
流石に加速競争でR1000に勝てるはずがない。
しかし、3番のおっちゃんはええけど、6番のおっちゃんは先に行かしてはいけない。
1コーナーで頑張って抜き返す。
流石にスタート後の1コーナーなので3番(1位)のおっちゃんも抑えてる。
抜けそうだったが、ぶつかりそうだったんで、諦めた。

アトウッドまでは3番につけて2位だったが、バックストレートで3番のおっちゃんは、
ドッキューン!って行ってしまう。
更に、んんん??
ゼッケン1番??のR600に抜かれたぁ〜
1番??なんじゃそら?ノーマークの奴や!?

ヘアピンでインに突っ込んでやろうと思ったが、
アトウッド立ち上がりですぐに抜かれて、かなり離れてしまってたので、
無理やなぁ…って普通に曲がろうとすると、グングン1番(R600)が迫ってきて、
ぶつかりそうになって、避けて、ちょっと大回りになってしまった。
今、順位は3番。
アレ?6番と9番はドコいってもたんや??
(あとでわかったが、9番(R750)のおっちゃん(予選2位)はエンジンかからずに、
ピットスタートだった。グリッドにいなかったのん気付かんかった(笑))



1周目最終は3位で戻って、2周目ホームストレートで、6番(R1000)に抜かれた。
1コーナーでは抜き返せない!くっそぉー
モスSで前の6番(R1000)とぶつかりそうになるが、なんとかアクセル緩めんで抜けれたので、
アトウッドで抜き返す。
が、バックストレートで抜かれる。
ヘアピンでは抜けないが、リボルバーで抜き返す。

3周目、1番(R600)はストレート速い。追い付かない。
更にストレートで6番(R1000)に抜かれる。
が、1コーナーで抜き返す。

バックストレートやったかな?1番(R600)がミスったのか?失速してたのでパス。
しかし、またもやバックストレートで、6番(R1000)に抜かれたぁ〜
ヘアピンでインに突っ込んで抜くが、無理したのでラインが悪く、
立ち上がりでラインがクロスして、抜き返されたぁぁーー

(こん時は、1回も後ろ見てないんで、9番(左から2台目)がきてるの知らなかった...)


流石に失速してるので、リボルバーでは突っ込めない。
パイパー抜けて、Wヘアピン1個目で抜き返して、うんざりさせてやる!!
と思ってると、なんと9番(R750)が出現!?
(そん時は9番(R750)ピットスタートを知らなかったんで。)
なんで今頃出てくるねん!!!!
ここは、オレが6番(R1000)を抜く所やねん!!!!
ってなんでか、めちゃめっちゃ腹が立って、9番(R750)に完全にインに入られてたが、
1台分空けて、かぶしてやった。
2台平走して、Wへアピン1個目を抜ける。
が、アウト側で大回りなので、立ち上がりではバイク1台分遅れをとる。

絶対にWヘアピン2個目で抜いてやる!!!!!
ちょっとぶつかりそうになったが、抜き返す。(譲ってくれたR750の方ゴメンなさい)



が、当然4周目のホームストレートで抜かれる(笑)

1コーナーで9番(R750)を抜いてやる!
って思って、イン側に寄ったが、やはり6番(R1000)よりも9番(R750)の方が
ブレーキが鋭く、無理。。
そうこうしてると6番(R1000)と少し差があいてしまったーー
ヤバイなぁ。6番(R1000)との間に9番(R750)が入ってもぉたぁー
R750!!早くR1000を抜いて、先に行ってくれぇーー

そのまま、バックストレートへ。
バックストレートで抜かれたのならブレーキでつめれるが、
元々R1000&R750が前なので、物凄く差があいてしまったぁーーー
こりゃー頑張らなぁーー
と思って、ヘアピンのブレーキを練習でもした事ないほど頑張ってみたら、
パニくって、1速まで落としてしまったぁーーーー
エンジンがうなってるーーー



でもそれが、「ほんまに1速なんかぁ???」
って思ってると、リボルバーまで1速で曲がってしまったーーー
あちょー
ついでに、いつもは3速のパイパーも2速で…
一気に差が広がってしまったぁーーー

Wへアピン2個目既に一人。



今回、ストレートが遅いせいで、1コーナーが決まらない。
いつものとこでブレーキすると止まり過ぎてしまうので早めにブレーキ離して倒し込むと、
インすぎて、立ち上がりふくらんでしまう…
1回も1コーナーうまく走れなかった。。

次の5周目は、頑張って追っかけるが、少し離れてしまった。
チーン…
やる気がどっかに飛んで行ってしまったのが、わかった。
初めて後ろを確認する。
(前回のTTF3もそうだが、後ろを見るってのは、前を追っかける気がなくなった証拠だ(笑))
誰も来てない。
更にやる気がうせてしまう。
ほげー

この5周目が、ぼくのこのレースのベストラップで1'52。
前の2台も、この周がベストラップで1'50だった。
スパトラだったらもっといいレースが出来たかもしれないが、しょーがない。

6周目、7周目は、54秒か55秒くらいだった。

結局4位までの順位は、予選通りの結果だった。
1位→R1000(3番)、53歳、1'49。
2位→R750(9番)、43歳、1'50。
3位→R1000(6番)、43歳、1'50。
4位→R750H、ぼく、1'52。
5位→R600(1番)、20歳、1'54。

レース終了後に入賞者の表彰がある。
一応油冷クラス一番なので油冷賞があるはずだが、
ピットに帰ってくると、表彰台の方じゃなくって、係員に「アッチ行け!」
と、コース外に出された。
まぁ、ええわ。全然うれしないし。

レース後に、音量検査せんかったら、文句言うてやろーって思ってたが、
それで3位に入ってもうれしないんで、音量検査してないよーだったけど、
文句言うのんやーめた。
2位のR750は、特にうるさそうだったが、おっちゃん可愛そうやしなぁ。
ほんまに全員音量検査したら、全員失格になりかねんような状態やしなぁ。
こんなんなら、スパトラのまま出たらよかったわ。って思うが、しょーがない。
(もし、1台棄権した人が、昨日音量検査してオーバーだった人なら、
かなり可愛そうだ。ちゃんとしてる奴がバカをみる。ってか!?ヒュ〜)

今回のレースは、初め結構バトルできたので、前半は楽しいレースでした〜
しかしレース後は、ずーっと自分への悔しさが消えなかった。
この状態でも頑張れば、50秒くらいはいけてたはずだが、頑張れなかった。

決勝リザルトはこちら

この時、油冷賞の商品もらいに行った時に渡し忘れてたのか?
後日、「GSX−Rカップ 油冷クラス 1位」のトロフィーが送られてきた。
かなりデカイ。
当日にくれてれば、ちょっとは盛り上がったのになぁ〜
まぁ、負けレースなんで、あんましうれしくはないが、なんもないよりはええわ(笑)


今回、50秒切れなかったので、10月12日の110秒オープンは、
賞典外じゃなく出場できる。ってのが唯一のいい事?かな?(笑)
今回、3位だったR1000も50秒切れてなかったので、
110秒オープン出てきたら、今度は絶対勝ってやる!って事で。ちゃんちゃん。

でも、次の練習はガンマの予定。
GSXRの練習は、110秒の前日練習だけ、の予定だ。
ほんまにそんなんで、ええんかな?(笑)